子猫の頃は、1日に何回も空気清浄機の上に乗っていたポッキーさん🐱
当時、身体は空気清浄機の半分ほどの大きさしかありませんでした

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ここからだと部屋や人の様子がよく見えるらしく、
面白そうにキョロキョロしていたものです

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上から見るとこんな感じ
左右に余白がありますね~

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それが今では…

どどーん

空気清浄機からはみ出てはいないものの、
面積いっぱい占領する大きさになりました~

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ポッキー「なんか空気清浄機さん、縮んだ

いやいや、あなたが大きくなったんですよー(笑)

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今では、すっかり空気清浄機に乗ることは少なくなりましたが、
ときどーき思い出したようにピョーンと跳び乗っています。

以前のように、部屋や人を眺めるためというよりも、
空気清浄機さんの感触を懐かしんでいるような気がします

私たち人間にとっては便利な電化製品ですが、
ポッキーにとっては子猫時代からの相棒か、
お友達のような存在なのかもしれません

今では5キロもあるポッキーが乗ると大変でしょうが、
ストリーマさん、これからもポッキーをよろしくね